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2006年7月

2006/07/30

対 広島とか

Hanabi_1


今日は花火があがる日ってことで、なかなかの人出でしたねぇ。
年々艶っぽくなってるこちらもお見えになってました。
あまりに綺麗でわたくしは意識を失いかけていました。

ホームのゴル裏入ったのは今年初でしたが、
わたくしはビールの飲み過ぎで、後半は意識を失いかけていましたよ。

とりあえずシュートみてぇな。そっからだな。

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2006/07/27

対 セレッソ大阪とか

バキトさん


勝ったよ。
勝ってうれしい。


でもまだ安心は
していないよ。

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2006/07/20

君は玄界灘に怪しい電波を感じたか 博多立志編

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玄界灘の怪しい電波は梅雨前線を日本に張り付かせ、福岡は笑っちゃうくらいの豪雨だった。ギリの飛行機だったため、屋台村で牛串焼きを喰いたかった俺は、迷わずタクシーに飛び乗った。しかし意地悪な玄界灘の怪しい電波は途中道路を渋滞せしめ、スタジアム到着が開始15分前という有様で、俺はビールを2杯買うのが精一杯だった。

かねてより博多で会おうと約束を交わしていたS兄とは、約1年ぶりくらいの再会だった。ドイツでオージーと闘った模様を詳しく聞きたかったんだけど、既に戦闘モードに入っていた兄貴にそれを求めるのは、無理というものだった。

お約束となりつつあるアウエイでの入場行進の前に、ササコール3連発、ナオコール、リチェーリコール、ユータコール。
久しぶりの俺たちの東京の試合だもの。
フットボールが俺たちのところへ帰って来たんだもの。
皆はいつもより一層声を張り、顔には笑顔を溢れさせていた。

んで試合。
点取られんのも時間の問題かと思っていましたが、0-0ですか。
福岡からしてみれば悔しい結果でしょうな。
ほとんどゲームを支配していましたからな。

試合後ゴル裏な人たちはその場に立ちつくし、金輪際止もうとしない雨にパンツまで濡らしながら、チームフロントに対して俺たちは何ができるのか、そろそろ考えなきゃいけない時期にきたんじゃねぇのと、真剣に語り合っていた。

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2006/07/16

ゲッツ 板谷

板谷バカ三代
『板谷バカ三代』 ゲッツ板谷 角川文庫


面白いし、
バカバカしぃし、
腹筋よじれるし、
ヒィーヒィー涙しながら読めるし。

ただ通勤電車で読むのやめたがいいな。

ニヤニヤしたり、
クスクス笑ったり、
まわりからすればアブナイ人に見られちゃう。

読み終わって、
理屈抜きに、あー面白かったってのには、
そう滅多に出会えるもんじゃねぇぞ。

590円でリラックス出来ると思えば安いモンだ。
暇な人読んでみれ。

言っとくが、おりは角川の手の者じゃねぇからな。


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2006/07/10

ガットゥーゾは、

ユニフォームのパンツを脱いじゃって、
白いブリーフ姿でそこかしこをうろつき廻り、
チーム関係者からタオルを腰に巻いてもらっていた。

非情なカメラは、トレゼゲの表情を執拗に追っていた。

そして俺は、4時に勝手に目を覚ます、
目覚ましいらずの、ニワトリ野郎と化していた。

祭りは終わり、フットボールが俺たちの元へ帰ってくる。

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2006/07/05

チコンキの犬

チコンキの犬

最近また


志ん生に擦り寄ってってます。


立川談四楼のおかげ。

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