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2006年11月

2006/11/26

対 浦和とか

なぁ 文丈。

おまいにそう来られちゃ、俺らどうすればいいんだよ。

いくしかねぇだろ。

今日は良い試合だったな。
ほんとに良い試合だったな。
最後の最後でおまいのハートがチームに伝わったよな。

アマラオのラストには泣いちゃったけどさ、
今日も泣いちゃったぜ。

ホントに今日は良い試合だったな。
またひとつ忘れられない試合ができちゃったよ。

お疲れ様。文丈。

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2006/11/25

ねぇ ママ

空気読めないって なぁに?

それはね
あした味スタで
東京の選手が起こすことよ。

(※『FC東京詩集』より抜粋)

ジャキさん ゴメン。

多謝多謝多謝。

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2006/11/24

#10

文丈
サヨナラは悲しいけど、
おまいのハートは、
次の10番が
必ず受け継いでくれる。

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対 横浜とか

うちにやられる横浜もひどいねぇ~と悪口を言ったり、
水沼は3バナナ~でもやってろと憎まれ口を叩いたりもしたけど、

負けちゃカコワルイよ。

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2006/11/22

新曲ですぅ。よろしくお願いしますぅ。

この気持ち とまらない

俺達は とまれない

さあみんな 立ち上がれ

荒れ狂え 飛び跳ねろ

東京! 東京! 
東京! 東京!
東京! 東京! 
東京! 東京!
 

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2006/11/19

対 磐田とか

大原屋の鰻重


磐田遠征では毎度お馴染み大原屋の鰻重。

わたくしたちの負の連鎖ってもんはねぇ、そりゃ大したもんですよ。
誰にも真似はできませんね。おマヌケアミーゴですね。

というわけで試合です。

CBなんてな経験の積み重ねなんでね、
何度でもやられて、苦い思いをすればいいのさ。
そんで近い将来、その苦い思いを肝に据えて、
俺たちが驚くような選手になってくれりゃ、それでいいのさ。

他のことは気短な俺だが、東京には馬鹿に気長な俺なんだな。

Bobが俺の鰻重を半分食べちゃったとか、
小田和正を歌詞間違えてずぅ~と歌うとか、
そんなこたね、もう毎度のことなんでね、
気にもならない。

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2006/11/17

へそ曲がり

トップで114分間プレイした選手がやけに人気だ。

感傷にすぎるエントリもちらちら。

顔の輪郭があの偉大なアマラオに似ているからかしら。

東京でプレイしたブラジル人は沢山いたのに。

チームに貢献したブラジル人は沢山いたのに。

彼らが今どこでどうしているのか知っているの?

1年後果たして彼は、彼らの記憶にあるのかしら?


訂正

離れ小島のIさんに磐田行きの最中、彼はアウエイ浦和戦にも出場してますよと言われ、調べたらホントだったんで、訂正しておきました。相変わらずのおマヌケです。


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2006/11/16

ボカ VS ニューウェルズ オールドボーイズ とか

ニューウェルズ オールドボーイズの#9見たよ。

やっぱり元気な姿を見るとうれしいよね。

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Vリーグ機構の目指すもの ニヤニヤ

Vリーグ*世界に挑戦 いいぞぉ!
*常に発展 いいぞぉ!
*地域に密着 いいぞぉ!
*成果の拡大 いいぞぉ!
*ファン重視  楽しみだぞぉ!

みなさん!わたくしたちはチャレンジですよ。
胸を張って棒読みしましょう!

ゴ~ゴ~ チャレンジリーグ!

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2006/11/15

Brave Heart

退場者が出ようが、ロスタイムに入るまでは勝ってたのに、

それを守りきれなかったことを全部審判のせいにするなんて器が小さいね(笑)

退場だって自業自得。

時間稼ぎにバッタバッタあからさまに倒れすぎだからやられんだ。

そういうのが全部ロスタイムに加算されてっから自業自得なんだよ、

ベロベロバー!!

去るJ1・30節についての、
わたくしに近しい人のご新造さんのコメント。

これを 

Brave Heart という。

もちろん褒め言葉。

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2006/11/14

定家百首

定家百首


講談社文芸文庫

定家百首・雪月花(抄)
著者: 塚本邦雄
発行年月日:2006/10/10
サイズ:A6判
ページ数:288
ISBN:4-06-198457-8

え~塚本邦雄が自分の好みの藤原定家の百首を読みましたって本です。

定家知らない人いないと思うけど、知らなきゃ自分で調べるように。
塚本邦雄知らない人はいてもおかしくないので、この本読むように。

簡単に言っちゃえば、塚本邦雄の超絶した言語感覚に、
ただひたすら感心してしまう本ということになるのかしら。

たとえばね、

夕暮れはいづれの雲のなごりとてはなたちばなに風の吹くらむ

あたしなんざ、ただぼんやり、この歌いいなぁなんて思ってたんですが、
塚本邦雄はただぼんやりってんじゃダメなんです。
許してくれない。
もう徹底的に読む。
オラオラァって読むんですね。

騙されたと思って、ここんとこを立ち読みでもいいから読んでごらんな。
ほうほう言い過ぎて、おまいはミネルヴァの梟かってなもんですよ。

時間とお金があるんなら読んでも損はありません。

というわけで、恋する乙女・受験生諸君・キャバクラでお姉ちゃんを何とかしようと邪な考えを持った人(あ、こりゃあたしだ)に、お勧めの本でございます。

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2006/11/12

対 川崎とか

Kwasakiははは。
勝てば高校2年生のカワイ子ちゃんたちとの3ショットも実現するのである。東京都青少年育成保護条例違反抵触ギリギリなのである。


審判がバカでも勝てばいいのである。
勝ったときは素直に喜ぶのである。
気分がイイのである。
気分がイイのでゲーフラマニアも速攻更新するのである。

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2006/11/08

サッカーダイジェストNO.869 57頁

東京ファンにとって、あの試合の価値ってもんは、そりゃ大変なもんだ。

周囲を塗りつぶしてって、対象を浮き上がらせるってやり方があんだけど、
そのために、今更大切な思い出を持ち出されてもな。
何頁も費やして、結局こいつの言いたいことは最後の何行かってことなんだろ。

あの試合内容と結論とが俺の中では結びつかない。
東京と埼玉と、お互いガチの、誇りを賭けた試合だった筈だ。
盟主がどうのと小賢しいことなど一切考えてはいなかった筈だ。

この加部某とかいう奴、いけ好かないねぇ。
元々信用して無かったんだけど、これで確信に変わったな。

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2006/11/06

天皇杯 対 バンディオンセ神戸とか

わたくしは増嶋のゴールを予言しましたよ。

セットプレイの前に増嶋のゴールが見えた!と喚いていたら、
ホントにそうなりました。ははは。

たまたまなんだけど・・・。
そゆことにしといてね。へへへ。

あとは馬場優太のハットがあるか?だけで盛り上がっておりました。

試合後は、
飛田給→本所→練馬という、
酔っぱらいにはかなりハードな移動でしたな。

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2006/11/02

ゲーフラマニア

そろそろ 更新します。

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2006/11/01

今日のエルゴラ

川端暁彦の、『むさし問題に思いを寄せて』は良かったな。

FC東京の中・長期ビジョンの一端を垣間見た。

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