ヒマなんで
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浅草の観音様の境内で鬼灯を一鉢買って、
上野の鯨屋で生ビール飲んで良い気持ちになって、
鈴本で五街道雲助の怪談を聴いてちょいと震えて、
四万六千日お暑い盛りでございます。
皆々様には恙無くお過ごし下さいまし。
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昨日帰りがけに買って、電車で読んでみたら、これどっかで読んだことあるなぁと思い、家着いて腰が抜けた。当たり前な顔して棚にあるじゃねぇか。しかもこのシリーズはつい最近の発行なんで、前回購入してから、そう間が開いてないはずだ。っとに自分の馬鹿さ加減に呆れてバリバリ歯ぎしりをして、歯茎から血を滲ませたりしておりますな。
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ワタシノヨセ
わたしの寄席
安藤 鶴夫 著
定価945円(本体900円)
ISBN 978-4-309-40900-9 ● Cコード 0176
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安藤鶴夫、通称アンツル。落語という芸能はかくあるべしという美意識を、強烈な個性で築きあげ、先代の桂三木助の『芝浜』を激賞した人でございますね。自分の好みの芸人以外はなかなか認めようとしない態度は、多価値併存という考え方を持つ人のが多い現代においては、ややOldfashionな感じも否めませんな。
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日常ではほとんど使われることはないが、江戸情緒を感じさせる良い言葉だ。
それだけに、
今週月曜日のエルゴラの東京関連の記事を読んで、ちょいと引っ掛かった。
鯔背なアメリカ人っているのかしら???
勇み肌なアメリカ人って、もしいるならばお目に掛かってみたい。
五分詰まりの紺献上を貝の口にキュッと締めているアメリカ人がいたら、
その帯の締め方を教えてもらいたい。
もしもアメリカ人の鳶の頭がいたとしたら、俺は身内にしてもらう。
言語感覚って大事だと思う。
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甲府とFC岐阜の試合を録画でやっていた。
小峰がキャプテンマークを巻いていた。
頑張っていた。
懐かしかった。
機会があれば観に行こう。
去年だったら味スタで良かったんだけど、
今年だと三ツ沢か湘南あたりか。
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クリスマスが近づいて参りまして、気持ちが徐々に盛り上がって来ているお兄ちゃんお姉ちゃん方も大勢いらっしゃることでございましょう。季節柄、青赤な話でございます。
ヨーロッパに行かる皆様の観光のお楽しみと言えば、美術館や宗教建築物を訪ね歩くてぇのがあげられると思います。楽しいですからな。実際あたしンとこにも、視察と銘打って会社の金で行った奴がいないこともない。教会や美術館に行けば、それこそ溢れんばかりに宗教画や彫刻が展示してありますな。
そん中でのダントツはやはり本寸法、イエス様でございます。
まぁ当然の話ですな。
そんじゃ次は誰かってぇますと、
『エルサレムの光栄、イスラエルの歓喜、わが民の誉』
『太陽を着て、足下に月を踏み、十二の星の冠を戴いた』女性。
マリア様でございましょうかな。
生まれたときから天に召されるまでの、たくさんのテーマがありますな。
あるテーマを除いて、大抵が赤い色の衣に青い色のマントを身につけたお姿なんですな。青赤なんでございます。
これは意味無く青赤のお姿で画かれている訳じゃない。
ちゃんと意味があるんでございます。
『青』は『天の真実』を『赤』は『天なる聖愛』を表し意味しているんでございます。
『青』と『赤』は『真実』と『愛』なんですな。
グーグル・アースで日本に巡ってきて、東京でございます。
ここ東京に青赤なフットボールチームがあるン。
んでもってそのチームを応援する人達がいるンですな。
言わば『真実』と『愛』の人達なンでございますな。
なにが『真実』と『愛』なんだか、そこんとこが良く判りませんが、
とどのつまりあたくしたちは『真実』と『愛』なンでございます。
だれがなんと言おうと『真実』と『愛』なンでございますよ。
もうすぐクリスマスなんで、与太話もいいかなぁなんて、
そんなあたくしは、丸亀で日本酒に鮟鱇鍋なンでございます。
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え~昨日、
あたしに近しい夫婦に第一子が授かりまして、はい。
おめでたいことでございます。
んで守り本尊のお話でございます。
ここに詳しい。
生まれた干支によって、それぞに守り本尊が定められているんですな。
この子の場合ですと、今年は亥年でございますから、阿弥陀如来様ですな。
優しい子に育って欲しいと思うあたくしなンでございます。
この娘の将来に幸多かれと願うのでございます。
ほんとうによござんした。
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残りわずか6試合になってから、開幕時に撮影したものをア~ップ!
インド人も吃驚!
残りの試合に今シーズンの全てを捧げます。
帳尻合わせはもはや伝統芸でございます。
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警視庁ファンと思しき人のブログ(あっと バリボのね)を読んでてね、稲城ではあの騒音公害に堪えられるか云々の、試合の声援に対する当てこすりみたいな記述があってさ、相手側にそう思わせているのなら応援の声の力てのも満更じゃないのかなぁなんて、ニタニタしてました。つーかこの前の稲城では、警視庁さんも相当声を張ってったんで、この方は平気だったんだろうかなぁなんて、これまた余計な所でニタニタしておりました。
警視庁さんは体力ありそうなんで、本気だせば相当な声援を送れそうなんだけど、この点はどうなんだろう。いろいろ引っ掛かる部分てのがあんのかな?東京、ヴェルディ、警視庁と揃ったらV1の東京開催はスゴイよぅって、ファンの間で膨らんでいけばそれだけで底辺拡大になるんじゃねぇのなんて、俺が言う話でもねぇか。
ま、どうでもいいはなし のバリボでした。
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なにやらFC東京が、メッセージボードっての作ってた。
流行には乗りたいんで覗いてみた。
答えているFC東京の人よ、頑張れって思った。
この人きっと、頑張る人なんだろなって思った。
だから答えが難しくなっちゃうんだろうなって思った。
眉間に皺を寄せながら書いてんだろうなって思った。
この人のメッセージを先に載せて、どう思いますかって方が、
俺にはわかりやすいなって思った。
まぁ体壊さない程度に頑張れって思った。
もう次に覗くことは無いなって思った。
おおそらはうめのにほひにかすみつつくもりもはてぬ春の夜の月 定家
はやくサカー始まれって思った。
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え~最近ね、
奥山さんとっからの人が増えてんで、
なんでかな~なんて思ってたんすよ。
そ~ですか。納得しました。
『きょいよ と~きょ!』のせいですな。
ありがとうございます。うれしいす。うひひ。
この『きょいよ…』とは何か?
まだよく解らない人に一応はご説明しておきましょう。
発生場所はね、サカースタジアムです。
発生時間帯はてぇと、大抵後半の35分過ぎでしょうかね。
んで条件があんですな。
チームが負けてる時です。
前半や、勝ってたりしてる時なんてな、まず発生致しません。
たまにやれ!って注文される時があんですけど、意識するとダメみたいですな。
ある人にね、
”忘年会までこのネタ黙ってようと思ったけど、どうにも黙ってらんなかった”
って言われて、この『きょいよ』があの辺りに急速に広まっちゃったん。
負けてるとね、どうにも、じっとしてらんなくって、
畜生メ!おまいら頑張れ!
こっち来やがれ!
ほら何やってんだよ!
来いってんだよ!
ほら、来いよ!
来いよ!
きょいよ~~~!って、
こう なっちゃうん。
当の本人はあくまで『こ・い・よ』って叫んでいるつもりなんすけど、
周りの方々には『きょいよ』に聞こえちゃう。
まぁどうだっていいことなんすけどね。
今シーズンはね、このあんましね、
『きょいよ!』って叫ばなくてもいいような試合をね、
沢山やってもらいたいもんですな。
さっき牡蠣フライ喰ったら腹痛くなって、
ちょいと休ませてくださいって言いながらも、
これ書いてる社会人失格な俺。
でもマジ腹痛てててて。
ノロ?
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誰と誰がいったとしても
ぼくには
FC東京が
ある しあわせ。
おとなになっても
FC東京の
たぶん
ある しあわせ。
ぼくには それでじゅうぶんだ。
----- H・Iちゃん 7歳 ----
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この度Bobが、スイス1部リーグのゴル裏に、期限付移籍するこが決定しましたので皆様にお知らせ致します。
【期間】
2007年3月より移籍期間終了未定。
【本人コメント】
マックのバリューセットが100ユーロもすると聞いています。ジャガイモとソーセージだけで飽きてしまわないかが心配です。向こうでは荒れ狂ってルパンを流行らせてやろうと思います。こういうヤーパンもいるのだと奴等に知らしめたいと思います。いろいろお世話になりました。
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Bob選手プロフィール
【ポジション】 ゴル裏太鼓のうしろ
【生年月日】 不明
【出 身】 日本
【身長/体重】 182cm/151kg
【血 液 型】 不明
【履歴】
2000年3月 FC東京 ゴル裏
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月も朧に白魚の、篝も霞む春の空。
冷てぇ風もほろ酔いに、
心持ちよくうかうかと、
浮かれ烏のただ一羽。
塒へ帰る川端で、
棹の滴か濡れ手で泡。
思ひ掛けなく手に入る百両。
こいつァ春から縁起がいいわへ。
【稲瀬川庚申塚の場】
"こいつァ春から縁起がいいわへ"といきますでしょうか。
今年もアイシテル東京!
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ニューウェルズ オールドボーイズの#9見たよ。
やっぱり元気な姿を見るとうれしいよね。
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東京ファンにとって、あの試合の価値ってもんは、そりゃ大変なもんだ。
周囲を塗りつぶしてって、対象を浮き上がらせるってやり方があんだけど、
そのために、今更大切な思い出を持ち出されてもな。
何頁も費やして、結局こいつの言いたいことは最後の何行かってことなんだろ。
あの試合内容と結論とが俺の中では結びつかない。
東京と埼玉と、お互いガチの、誇りを賭けた試合だった筈だ。
盟主がどうのと小賢しいことなど一切考えてはいなかった筈だ。
この加部某とかいう奴、いけ好かないねぇ。
元々信用して無かったんだけど、これで確信に変わったな。
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青赤まにあっくす
blog★ハリボー
東京青赤支店
東京系blogでは、この人たちの目線が好き。
更新頻度をちょいあげてくれたらもっと好き。
ははは。
気になるなら自分でさがせ。
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シーズンすべての試合をここまで気を入れたら絶対持たないんだろうけど、
クラシコともなると気持ちも昂ぶるのはやっぱ当然か。
局地戦での見応えは十分でしたねぇ。
シシーニョVsラウール
メッシVsロベルト・カルロス
ロナウジーニョVsエメルソン
グティVsイニエスタ
ファン・ニステルローイVsテュラム
全スペインが観てんだもんな。
腰の抜けたプレイなんかできないんだろうね。
ホームチームはイタリアっぽくってね、
カウンターばっかりでつまんねぇ。
とは言え2点目のカウンターは凄かった。
堀池だったら巧!って言うよ、きっと。
マドリーが勝ったからBoo起きなかったけどね、
バルサがカンプノウであんな試合やったら、
たとえ勝ってもBoo起こったんじゃねぇかな。
グジョンセンが決めていれば!!!って場面が結構あったんで、
カタランの人達は歯ぎしりしながらみてたんじゃねぇの。
あと
ロビーニョやらメッシやら活きのいいアタッカー大好き。
エメルソンはマフィアのボスみたいな顔してメッシを削ってた。
ロナウジーニョには手を使ってた。(笑)
くだらない感想でスマソ。。。
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きのう 広島空港で飲んだ辛口の名前を忘れたとほざいておりましたら、
東京のUna Tifosa からメルいただきまして、はい。
判明いたしました。
中尾醸造株式会社の誠鏡 超辛口という奴でした。パチパチパチ。
広島特産米の新千本(しんせんぼん)で造った当蔵で一番端麗な辛口酒です。冷やすとキレが冴えわたり、お燗では辛口を感じさせない、ふくよかで柔らかなお酒となります。
また、料理との相性も抜群です。原料米の新千本(しんせんぼん)は、ねばり強いので高度精米でも割れが少なく、雑味の原因となるタンパク質も少ない広島を代表するお米です。
ということです。
人肌の燗で好きな女としっぽりてぇのも悪くねぇな。
というわけでお取り寄せしましたよ。
現実から目を逸らそうとしてるかのような、とっても単純なわたし。
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なぜ岡山?
なぜ熊本?
サッカー協会は何を考えている!
『天皇杯にブーたれる言葉に注目する委員会』
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自分たちの側に正義があって、対極をすべて否定するかのような考え方は少し危険な考え方だと思う。議論というものは、ある問題に沿って双方の主張を並べ、相違点を考えあうものだと思うのだが。
東京系BBSを覗いたり、いろいろな方のBlogを拝見して、怖くなった。自分達と反対の意見に対して、あまりにも感情的な書き込みや、もはや???といった書き込みが多い様な気がするけど。ある事象に対して、感じ方や考え方は人それぞれなんだと思うが、如何なものだろか?
それともまだそういう訓練を受けていらっしゃらない方々ばかりなのだろうか?
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ユニフォームのパンツを脱いじゃって、
白いブリーフ姿でそこかしこをうろつき廻り、
チーム関係者からタオルを腰に巻いてもらっていた。
非情なカメラは、トレゼゲの表情を執拗に追っていた。
そして俺は、4時に勝手に目を覚ます、
目覚ましいらずの、ニワトリ野郎と化していた。
祭りは終わり、フットボールが俺たちの元へ帰ってくる。
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いつも会えるわけじゃないけど
いつも想っている人がいます。
この言葉を、切実なものと感じる恋人たちがいる事でしょう。
1年に1度だけ、7月7日にしか会うことを許されない人たち。
尚更に、その想いは募ることでしょう。
七夕のと渡る舟のかぢの葉にいく秋かきつ露の玉づさ
たまにはね、胸を張ってこう言いたいものですね。
もうすぐリーグが再会 再開します。
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加茂周は、ブラジウは10回やって1回勝てるかどうかの相手と言ってました。
アトランタオリンピックの時、1度勝っちゃったことがあんだけど、
あれはガチのA代表じゃなかったんでね。
つーことはだよ、
そろそろ勝っちゃうってことじゃねぇ?
あえて勝つとはいわないよ。
気がついたら勝っちゃったでいいんだよ。
なぜなら条件が揃いすぎてますよ。
1:GKがアトランタの時零封されたやつなんで、シュートをつい遠慮する。
2:神様が相手チームの監督なんで、自分たちのシュートはことごとく、クロスバーやポストにあたっちゃう。
3:日本に勝つと、テポドン2号が飛んでくる(誤情報)かもしれないので、つい手加減する。
どうですか!これで勝てるかもしれない率はぐんとあがってきたでしょう。
その日は心に強く思いましょう。
日本代表を心に思いましょう。
わたくしたちにできることは、
遠いドイツの地で闘うわたくしたちの代表を強く心に思うことです。
可能性が0でないのなら最後まで心に強く思いましょう。
終了のホイッスルが鳴ったときに笑えるよう、強く心に思いましょう。
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夏の夜はもの思ふ人の宿ごとにあらはに燃えてとぶ蛍かな
藤原道家
夏の恋歌ですな。
夏の夜に乱れ飛ぶ蛍のように身を焦がす人の思ひ(火)が、いろいろな場所から立ち上っているのですね。色彩のイメージも艶やかですね。
夜ごと乱れ飛ぶ蛍のイメージが、遠いドイツの地で戦っている人たちを思ふ心が日本のあらゆる場所から立ち上っているこの時期に、ピタリと重なりあってくるでしょう。
夏の夜はもの思ふ人の宿ごとにあらはに燃えてとぶ蛍かな
さ、日本を応援しましょうか。
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リンク: @nifty:NEWS@nifty:サッカー五輪監督、反町康治氏がほぼ確実に(読売新聞).
東京ファンとしては大熊のがいいのに。
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パソコンに残っていたDATAを整理していたら2000年の読書録が出てきた。
マメだな俺。
ひたすらイエス様系で、いま見直すと面白い。
2000年12月:
『シェンキエヴィッチ』「クオ・ワディス」岩波文庫
『矢崎美盛』「アヴェ マリア」岩波書店
『ルイス』「馬と少年」岩波少年文庫
『ルイス』「魔術師のおい」岩波少年文庫
『ルイス』「さいごの戦い」岩波少年文庫
『アナトール・フランス小説集7』白水社
『ポール・バロルスキー』「芸術神ミケランジェロ」ありな書房
『小田垣雅也』「現代のキリスト教」講談社学術文庫
『ヤロスラフ・ペリカン』「イエス像の二千年」講談社学術文庫
『ヤロスラフ・ペリカン』「聖母マリア」青土社
『ロジェ・グルニエ』「ユリシーズの涙」みすず書房
『ジョルジョ・デュビィ』「ヨーロッパの中世」藤原書店
『増田四郎』「ヨーロッパ中世の社会史」岩波書店
『クリストファー・ドウソン』「中世のキリスト教と文化」新泉社
翻って2005年12月。
『ケロロ軍曹 11巻』
『クレヨンしんちゃん 43巻』
確実に退化している俺の脳みそ。
来年はどうなることやら。
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